「ドライフラワー」で一躍トップアーティストの仲間入りを果たした優里。
ストリーミング総再生回数は55億回を超え、韓国をはじめアジア全域でも絶大な支持を集めています。
一方で、楽曲数が増えてきた今、「結局どの曲から聴けばいいの?」「カラオケで歌いやすい曲はどれ?」と迷う方も多いのではないでしょうか。
この記事では、代表曲から最新曲まで、目的やシーン別におすすめの楽曲を厳選して紹介します。
曲同士のストーリー的なつながりや、カラオケでの難易度比較、さらには結婚式や卒業ソングとして使える楽曲まで幅広く取り上げていますので、ぜひ最後まで読んでみてください。
優里とは?経歴とアーティストとしての魅力
優里(ゆうり)は、1994年3月23日生まれ、千葉県幕張出身のシンガーソングライターです。
所属レーベルはソニー・ミュージックレーベルズ傘下のアリオラジャパンで、作詞・作曲も自ら手がけています。
もともとバンド「THE BUGZY」のボーカルとして活動していましたが、2019年にソロへ転向しました。
Instagram、Twitter、TikTokといったSNSに歌唱動画を投稿し始めたところ、ハスキーながらも力強く伸びやかな歌声が瞬く間に話題となり、加速度的にファンを獲得していきます。
2019年12月にインディーズシングル「かくれんぼ」をリリースするとiTunes総合4位を記録し、翌2020年8月には「ピーターパン」でメジャーデビューを果たしました。
優里の最大の魅力は、低音から高音まで幅広い音域をカバーしながら、楽曲ごとに声質を使い分ける表現力にあります。
切ないバラードではウィスパーボイスのような繊細さを見せたかと思えば、アップテンポな楽曲ではパワフルに歌い上げるダイナミズムも持ち合わせており、「ハイブリッドシンガーソングライター」と称されるのも納得の実力です。
優里のおすすめ人気曲ランキングTOP10
ここからは、ストリーミング再生回数やカラオケランキング、ファン投票などの各種データを総合的に踏まえて、特におすすめの10曲を紹介していきます。
第1位:ドライフラワー
優里の楽曲の中で圧倒的な存在感を放つのが「ドライフラワー」です。
2020年10月にリリースされたこの曲は、Billboard JAPANのストリーミング累計再生回数で11億回を突破し、ソロアーティストとしては史上初のビリオン達成という偉業を成し遂げました。
さらに2026年2月にはオリコンのストリーミング累計でも10億回を超え、こちらもソロアーティストとして初の快挙となっています。
内容は、後述する「かくれんぼ」で描かれた恋愛の女性視点によるアフターストーリーで、終わった恋への未練や葛藤が繊細な歌詞で綴られています。
DAMの年間カラオケランキングでは2021年・2022年と2年連続で楽曲別1位に輝いており、まさに令和を代表する失恋ソングといえるでしょう。
第2位:ベテルギウス
2021年10月にリリースされた「ベテルギウス」は、フジテレビ木曜劇場ドラマ「SUPER RICH」の主題歌として書き下ろされた楽曲です。
ストリーミング累計6億回以上を記録しており、優里にとって初の地上波ドラマタイアップという記念碑的な一曲でもあります。
特筆すべきは韓国での人気の高さで、K-POPグループのSEVENTEENやTREASUREのメンバーがカバーしたことをきっかけに認知が急拡大しました。
Billboard JAPANの「Japan Songs(韓国)」チャートでは2024年の年間1位を獲得しており、優里の楽曲がアジア全域に広がる起爆剤となった存在です。
第3位:ビリミリオン
2023年1月にリリースされた「ビリミリオン」は、タイアップなしにもかかわらずSNSを中心に口コミで広がり、大ヒットを記録しました。
ストリーミング累計1億回を突破しており、自身7曲目の1億回再生楽曲となっています。
「老人が寿命を買い取ろうとする」という独特の世界観から始まるこの曲は、限りある人生を全力で生きようというメッセージが込められた応援ソングです。
元気が出る曲を探している方には、まずこの一曲をおすすめします。
なお、歌詞の解釈をめぐってはネット上で賛否両論が見られますが、それだけ多くのリスナーが自分なりの意味を見出そうとしている証拠ともいえるでしょう。
第4位:レオ
2022年2月リリースの「レオ」は、愛犬との絆をテーマにしたストーリー性の高い楽曲です。
MVの物語性も非常に高く評価されており、ファン投票型ランキングでは常にトップ5に入る根強い人気を誇ります。
ストリーミング累計1億回を超え、優里の6曲目の1億回再生突破楽曲となりました。
地声の最高音がhiA、裏声の最高音がhiCと音域が広いため、カラオケで歌う際の難易度はやや高めです。
ただし、感情を込めて歌うほど魅力が増す楽曲なので、歌唱力に自信がある方にはぜひ挑戦してほしい一曲といえます。
第5位:かくれんぼ
2019年12月にリリースされた「かくれんぼ」は、優里の実質的なデビュー曲であり、すべての始まりとなった楽曲です。
去っていった彼女への未練を男性視点で切なく歌い上げたこの曲は、TikTokでの拡散をきっかけに爆発的な人気を獲得しました。
後に「ドライフラワー」が女性視点のアフターストーリーとして制作されたことで、2曲で一つの物語が完成する構成になっています。
音程の変化が比較的緩やかで音域も広すぎないため、カラオケ初心者にも歌いやすい楽曲として多くのサイトで推薦されているのもポイントです。
第6位:シャッター
「シャッター」は、Spotifyの再生回数で上位を維持し続けているファン人気の高い楽曲です。
ストリーミング累計4億回以上を記録しており、数字だけを見れば優里の楽曲の中でもトップクラスのヒット曲に位置づけられます。
「写真に残す時間よりも、大切な人と触れ合う時間を過ごせばよかった」という後悔を歌った内容で、聴く人の胸を締めつけるような切なさが魅力です。
韓国でも「ベテルギウス」と並んで特に人気の高い楽曲とされており、ソウル公演でも大きな盛り上がりを見せました。
第7位:ピーターパン
2020年8月にリリースされた「ピーターパン」は、優里のメジャーデビュー曲です。
ストリーミング累計3.2億回以上を記録しており、メロディラインが覚えやすく親しみやすい一曲となっています。
ライブやフェスでは会場全体が一体となって盛り上がる曲として知られており、アップテンポで疾走感のあるサウンドが心地よい楽曲です。
カラオケでの難易度は中程度とされており、初心者から上級者まで幅広い層が楽しめる点も魅力といえるでしょう。
第8位:メリーゴーランド
2022年12月に公開された劇場アニメ映画「かがみの孤城」の主題歌が「メリーゴーランド」です。
映画の世界観と楽曲のテーマが高い親和性を持っていると広く評価されており、優里のタイアップ楽曲の中でも特に完成度が高い一曲として位置づけられています。
温かさの中にどこか切なさが漂うメロディは、卒業シーズンにも合う楽曲として支持されています。
卒業ソングとしての側面も持ち合わせているため、春の別れの季節に聴きたい優里の曲を探している方にぴったりです。
第9位:カーテンコール
2024年9月リリースの4thアルバム表題曲「カーテンコール」は、ストリーミング累計1億回を突破した自身8曲目の1億回再生楽曲です。
カラオケランキングでもJOYSOUNDの上位に位置しており、リリース後すぐに定番曲としての地位を確立しました。
ただし、平均音域が高く、2番サビの後すぐにDメロからサビへ移行する休憩のない構成となっているため、カラオケでの難易度は高めです。
歌い切った時の達成感は格別なので、歌唱力を磨きたい方のチャレンジ曲としてもおすすめできます。
第10位:世界が終わりました
2026年1月14日にリリースされた最新曲「世界が終わりました」は、テレビ朝日系ドラマ「再会〜Silent Truth〜」の主題歌として書き下ろされました。
竹内涼真主演のこのドラマに寄り添ったラブソングで、「この世界の全て、森羅万象よりも君が大事だって事」というフレーズが印象的です。
優里にとって約4年ぶりの地上波ドラマ主題歌起用ということもあり、新境地を切り開いた一曲として注目を集めています。
2026年現在の最新おすすめ曲として、ぜひチェックしておきたい楽曲です。
「ドライフラワーの物語」楽曲のつながりと聴く順番
優里の楽曲の中には、一つのストーリーとしてつながっている連作シリーズが存在します。
ファンの間では「ドライフラワーの物語」と呼ばれ、4つの楽曲が一組の恋愛物語を構成しているのが大きな特徴です。
聴く順番は以下の通りです。
| 順番 | 曲名 | 視点 | 内容 |
|---|---|---|---|
| 1 | かくれんぼ | 男性視点 | 去っていった彼女への未練と後悔 |
| 2 | ドライフラワー | 女性視点 | 別れた後の心の揺れと葛藤 |
| 3 | おにごっこ | 男性視点 | ドライフラワーのその後の物語 |
| 4 | 恋人じゃなくなった日 | 双方の視点 | 物語の最終章 |
「かくれんぼ」が男性目線で始まり、「ドライフラワー」で女性側の心情が描かれるという対になる構成が、多くのリスナーの共感を呼びました。
公式にも「優里の繋がる物語」としてプレイリストが公開されているため、4曲を順番に通して聴くことで、一編の恋愛小説を読んでいるような体験ができます。
さらに、2021年には「かくれんぼ」と「ドライフラワー」を原案としたドラマ「ドライフラワー -七月の部屋-」がHuluで配信されるなど、楽曲の物語性はメディア展開にもつながりました。
優里の楽曲をより深く味わいたい方は、このシリーズから聴き始めるのがおすすめです。
シーン別に選ぶ優里のおすすめ曲ガイド
優里の楽曲はバラードからアップテンポまで幅広いジャンルに及んでいます。
ここでは、目的やシーン別に最適な一曲を選べるよう整理しました。
結婚式で使いたい優里の曲
結婚式で流す優里の楽曲としては、「レオ」「メリーゴーランド」「ビリミリオン」あたりが候補に挙がります。
「レオ」は愛犬がテーマの楽曲ですが、かけがえのない存在への深い愛情を歌った内容が結婚式の雰囲気にもマッチします。
「ビリミリオン」は人生を全力で生きるというメッセージが、新たな門出を祝う場面にふさわしい応援ソングとして選ばれることが多いです。
ただし、優里の楽曲は失恋ソングが多い傾向にあるため、歌詞の内容をよく確認してから選曲することをおすすめします。
卒業式・送別シーンに合う曲
卒業ソングとしておすすめできるのは「メリーゴーランド」と「カーテンコール」です。
「メリーゴーランド」は映画「かがみの孤城」の主題歌として作られましたが、別れと再会への希望を描いたテーマが卒業シーズンの雰囲気と重なります。
「カーテンコール」もまた、一つの幕が閉じて新しい舞台へ向かうというニュアンスが、門出の場面にぴったりです。
元気が出る・背中を押してくれる曲
落ち込んだ時や頑張りたい時に聴きたい元気が出る曲としては、「ビリミリオン」「ピーターパン」「+1」の3曲を強くおすすめします。
中でも「ビリミリオン」は、多くのリスナーから「頑張るすべての人への応援歌」として愛されており、聴くだけで前向きな気持ちになれるという声が多数見られます。
ライブやフェスで盛り上がる曲
ライブやフェスで盛り上がる曲を知っておきたい方には、「飛行船」「ベテルギウス」「ピーターパン」「うぉ」がおすすめです。
実際のアジアツアーでもこれらの楽曲はセットリストの定番となっており、会場の一体感を生む楽曲として欠かせない存在です。
2025年のYUURI ASIA TOUR 2025ではセットリストが5パターンも用意され、さらに日替わりで曲が入れ替わるという異例の構成が取られました。
カラオケで歌える優里の曲を難易度別に比較
優里の楽曲をカラオケで歌いたいという方は多いでしょう。
ここでは難易度別に楽曲を分類し、自分のレベルに合った選曲ができるようまとめました。
| 難易度 | 曲名 | 音域の特徴 |
|---|---|---|
| 初級 | かくれんぼ | 音程変化が緩やか。最も歌いやすいと評される |
| 初級 | 桜晴 | テンポが安定しており、高音の負担が少ない |
| 初級 | ガリレオは恋をする | 中音域が中心で挑戦しやすい |
| 中級 | ピーターパン | メロディが覚えやすく、音域も中程度 |
| 中級 | ビリミリオン | 音程変化が緩やか。サビの盛り上がりに注意 |
| 中級 | おにごっこ | リズムが取りやすいが、やや高音が出てくる |
| 上級 | ドライフラワー | 地声最高音hiAが頻出。男性にはやや高い |
| 上級 | レオ | 音域がmid1C〜hiCと広く、裏声の使い分けが必要 |
| 上級 | ベテルギウス | サビの高音が連続し、声量と持久力が求められる |
| 上級 | カーテンコール | 平均音域が高く、休憩箇所がほぼない |
男性が原曲キーで歌う場合、多くの楽曲でmid2D#からmid2F付近の中高音域が頻繁に登場します。
高音に余裕がないと感じる場合は、1〜2音キーを下げて歌うのが一般的なアドバイスとされています。
一方、女性が優里の曲を歌う場合は「ドライフラワー」が最も選ばれており、原曲キーのままか3〜4つほどキーを上げると歌いやすくなるとされています。
優里の楽曲に対する評判と知っておきたい注意点
優里の楽曲は多くのリスナーに愛されていますが、一部で賛否が分かれるポイントも存在します。
おすすめ曲を選ぶ際の参考として、客観的な評価の傾向を整理しておきましょう。
高く評価されているポイント
まず、共感性の高い歌詞が幅広い世代から支持されています。
恋愛の切なさや人生の葛藤をストレートに描く作風は、「自分の気持ちを代弁してくれている」と感じるリスナーが多い傾向にあります。
また、MVの物語性が高い点も魅力の一つです。
「かくれんぼ」から「ドライフラワー」への連作構成に代表されるように、映像と音楽を組み合わせたストーリーテリングの手法が高く評価されています。
加えて、TikTokやInstagramといったSNSとの親和性の高さも、ヒットを生み出す大きな要因となっています。
賛否が分かれるポイント
一方で、歌詞の内容をめぐってはネット上で議論が起こることも少なくありません。
「ビリミリオン」については「歌詞の表現がシンプルすぎる」「意味が伝わりにくい」という指摘がある一方、「シンプルだからこそ心に刺さる」という擁護意見も多く見られます。
「カーテンコール」がTVアニメ「僕のヒーローアカデミア」の主題歌に起用された際には、一部のアニメファンから「作品の世界観と曲調が合っていない」という声も上がりました。
また、編曲についても「他のトップアーティストと比較するとアレンジがシンプルすぎる」という音楽通からの評価が散見されます。
こうした賛否は、それだけ多くの人が優里の楽曲に関心を持っている裏返しともいえるでしょう。
優里の最新動向とこれからの活動予定
2025年から2026年にかけて、優里はリリースとライブの両面で精力的に活動を展開しています。
2025年〜2026年のリリース一覧
| リリース日 | 曲名 | 備考 |
|---|---|---|
| 2025年1月10日 | DiNA | THE FIRST TAKEで披露 |
| 2025年4月20日 | 最&強 | アップテンポな楽曲 |
| 2025年6月28日 | 輪廻転生 | — |
| 2025年11月14日 | 最低な君に贈る歌 | アジアツアー初日で初披露 |
| 2026年1月14日 | 世界が終わりました | ドラマ「再会〜Silent Truth〜」主題歌 |
最新曲「世界が終わりました」は、約4年ぶりとなる地上波ドラマの主題歌起用として大きな話題を呼びました。
優里自身が「ただ一つ守りたいものがあるとしたらそれは何か、という問いから考え始めた曲」とコメントしており、新境地のラブソングとして位置づけられています。
ライブ・ツアー情報
2025年に開催されたYUURI ASIA TOUR 2025は、日本全国10都市に加えて韓国ソウル、バンコク、シンガポール、香港を回る全28公演の大規模ツアーとなり、約25万人を動員しました。
特に韓国ソウルのKSPO DOMEでの2DAYS公演は1万人収容の規模で、日本人男性ソロアーティストとしては前人未到の快挙です。
2026年には追加公演として「YUURI ASIA TOUR 2025のリベンジ2026」が4月から9月にかけて予定されており、長野や仙台など複数の都市で開催されます。
健康面について
2024年9月、優里はパニック障害と広場恐怖症の診断を受けたことを公表しました。
飛行機に乗ると涙が出たり、眠れない状態が続いたりしたことを明かしていますが、活動休止には至らず、ツアーやリリースを継続しています。
ファンとしてはアーティストの健康面にも配慮しながら、引き続き応援していきたいところです。
優里の楽曲をもっと楽しむための豆知識
最後に、優里の楽曲をより深く楽しむためのポイントをいくつか紹介します。
アルバムの聴き方
優里は現在までに4枚のアルバムをリリースしています。
1stアルバム「壱」(2022年)にはデビューから「ベテルギウス」までのヒット曲が網羅されており、入門編として最適です。
3rdアルバム「響」(2023年)はオーケストラアレンジによるセルフカバーという異色の作品で、普段とは違った表情の楽曲を楽しめます。
楽曲提供の側面
優里は自身の楽曲だけでなく、CHIMERAZがプロデュースするアーティストのBAKやYO_COにも楽曲を提供しています。
2ndアルバム「弐」に収録された「フロントライン feat. BAK & YO_CO」はコラボ楽曲の代表例で、優里の作曲センスの幅広さを知ることができる一曲です。
海外での聴かれ方
「ドライフラワー」は中国語版と英語版も制作されており、アジア圏を中心にグローバルな広がりを見せています。
Apple Musicの2022年年間ソングチャートで1位を獲得した実績もあり、国内だけでなく海外のリスナーにも優里の音楽は届いています。
まとめ:優里のおすすめ曲を知って自分だけのプレイリストを作ろう
- 優里は千葉県幕張出身のシンガーソングライターで、SNS発のバイラルヒットで一躍トップアーティストに上り詰めた
- 最大のヒット曲「ドライフラワー」はストリーミング累計11億回を突破し、ソロアーティスト史上初のビリオンを達成している
- 「かくれんぼ→ドライフラワー→おにごっこ→恋人じゃなくなった日」は連作シリーズとして一つの恋愛物語を構成している
- 「ベテルギウス」は韓国での人気が特に高く、Billboard JAPANの「Japan Songs(韓国)」で2024年年間1位を獲得した
- 元気が出る応援ソングとしては「ビリミリオン」「ピーターパン」「+1」が広く支持されている
- カラオケ初心者には音程変化の緩やかな「かくれんぼ」「桜晴」「ガリレオは恋をする」が歌いやすい
- 結婚式には「レオ」「ビリミリオン」、卒業ソングには「メリーゴーランド」「カーテンコール」がシーンに合う
- 歌詞の解釈をめぐって賛否が分かれる楽曲もあり、リスナーそれぞれの受け取り方が存在する
- 2026年最新曲「世界が終わりました」はドラマ主題歌として新境地を開いた注目作である
- 楽曲全体のストリーミング総再生回数は55億回を超え、1億回再生突破楽曲が8曲に達している

