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ボンボンドロップシール原産国は中国!正規品と偽物の見分け方7選

ボンボンドロップシールが欲しいけれど、原産国や製造元が気になっていませんか。

SNSで大人気のこのシールは、実は中国で製造されています。

しかし、人気の高まりとともに偽物も多く出回るようになり、購入時には注意が必要です。

この記事では、ボンボンドロップシールの原産国や製造元の詳細から、正規品と偽物を見分ける具体的な方法、そして安心して購入できる店舗まで徹底的に解説していきます。

シール交換を楽しむお子さんのために正規品を手に入れたい方や、偽物を掴まされたくない方は、ぜひ最後までお読みください。

目次

ボンボンドロップシールの原産国と製造元はどこ?

ボンボンドロップシールの原産国と製造元について、多くの方が疑問を持っています。

ここでは、製造の背景から最新の生産状況まで詳しくお伝えします。

原産国は中国で製造元は株式会社クーリア

ボンボンドロップシールの原産国は中国です。

企画・製造を手掛けているのは、大阪市中央区に本社を置く株式会社クーリアという日本のファンシー文具メーカーになります。

クーリアは代理店を通じて中国の工場に発注しており、実際の製造は中国で行われています。

また、サンリオやちいかわなどのキャラクターものについては、サンスター文具株式会社が発売元となっています。

パッケージの裏面には「製造地:中国」または「生産国:中国」と明記されているため、正規品であれば必ずこの表記を確認できます。

素材にはPVCとエポキシ樹脂が使用されており、ラメ入りの立体構造がボンボンドロップシールならではの特徴です。

日本国内で製造できない理由とは

ボンボンドロップシールのようなぷくぷく系シールは、日本国内ではほとんど製造できません。

ポッティング加工と呼ばれる立体的な樹脂加工技術を持つ国内企業が極めて少ないことが主な理由です。

さらに、人件費や設備投資などのコスト面でも、中国製造の方が圧倒的に有利な状況にあります。

かつては日本でも製造できる企業がありましたが、現在では技術継承が進まず、海外に依存せざるを得ない状態が続いています。

このような背景から、クーリアも含めた多くのファンシー文具メーカーが中国工場での生産を選択しているのです。

24時間体制で増産中の最新生産状況

2026年2月現在、ボンボンドロップシールは24時間体制で増産が進められています。

クーリアは2026年2月5日に公式発表を行い、今まで発売された全ての商品について増産体制に入ったことを明らかにしました。

2024年3月の発売開始から2025年12月末までに、シリーズ累計出荷数は1500万枚を突破しています。

生産数は2024年度と比較して約300%にまで跳ね上がりました。

それでもなお需要に追いついておらず、全国的な品薄状態が続いているのが現状です。

中国工場では工場数、人員、稼働量のすべてを増やして対応していますが、急激な人気拡大のスピードに生産が追いつかない状況が続いています。

正規品の定価はいくら?種類別の価格一覧

ボンボンドロップシールを購入する際、正規品の価格を知っておくことは偽物を見分ける重要な手がかりになります。

種類によって価格が異なりますので、それぞれ確認していきましょう。

キャラクターなしの定価は418円から

キャラクターが入っていないオリジナルデザインのボンボンドロップシールは、税込418円から購入できます。

ももいろボンボン、ほかほかボンボン、にーはおボンボンなどのシリーズがこの価格帯に該当します。

もじもじボンボンシリーズやボンボンドロップシールミニも同じく418円です。

オーロラシリーズと呼ばれるほうせきボンボンやバルーンボンボンは473円となっています。

ふわふわボンボンシリーズも同様に473円で販売されており、ねこねこふわふわやぬいぬいふわふわなどが含まれます。

キャラクターものの定価は550円

サンリオやディズニーなどの人気キャラクターとコラボしたボンボンドロップシールは、税込550円が定価です。

しずくちゃん、ちいかわ、たまごっち、サンリオ、ディズニー、スヌーピー、コウペンちゃん、mofusand、すみっコぐらしなど、多彩なキャラクターが展開されています。

和柄シリーズのお寿司や柴犬なども550円に設定されています。

1シートには約40個程度のシールが貼られており、ぷっくりとした立体感とツヤツヤした透明感が特徴的です。

キャラクターものは特に人気が高く、シール交換においても「高レート」として扱われています。

定価以下で売られている場合は偽物の可能性大

定価を大幅に下回る価格で販売されているボンボンドロップシールは、偽物の可能性が極めて高いといえます。

SHEINやアリエクスプレス、Temuなどの海外通販サイトでは、200円から300円台で類似品が販売されています。

これらのサイトでは商品画像に正規品の写真を使用していても、実際に届くのは粗悪な偽物であるケースが多発しています。

メルカリなどのフリマアプリでも、定価以下で出品されているものは警戒が必要です。

正規品は製造コストがかかるため、定価を下回る価格で利益を出すことは本来不可能なのです。

偽物と正規品の見分け方7つのポイント

ボンボンドロップシールの人気上昇に伴い、偽物が急増しています。

正規品を確実に手に入れるために、7つの見分け方を詳しく解説します。

中が空洞でぺこぺこ凹むものは偽物

正規品のボンボンドロップシールは、中身がラメ入りのエポキシ樹脂でしっかり充填されています。

指で押しても凹むことはなく、グミのようなちゅるんとした質感が特徴です。

一方、偽物は中が空洞になっているため、指で押すと簡単にぺこぺこと凹んでしまいます。

ラメも入っておらず、光に当てたときの輝き方が正規品とは明らかに異なります。

ただし、最近は凹まないタイプの偽物も出回り始めているため、この方法だけで判断するのは危険です。

必ず他のポイントも併せて確認するようにしてください。

裏面に株式会社クーリアの表記があるか確認

正規品のボンボンドロップシールには、パッケージの裏面に必ず「株式会社クーリア」または「サンスター文具株式会社」の表記があります。

製造元や発売元の記載がない、あるいは聞いたことのない会社名が書かれている場合は偽物と判断できます。

フリマアプリで購入する際は、出品者にパッケージの裏面写真を掲載してもらうよう依頼することをおすすめします。

正規品には日本語で会社情報、製造地、素材、注意事項などが明記されています。

この表記の有無を確認することが、最も確実な見分け方の一つです。

サンリオやちいかわはBANDAI NAMCO表記が必須

サンリオ、たまごっち、ちいかわのボンボンドロップシールには、パッケージ表面の右上に「BANDAI NAMCO」のロゴが入っています。

この表記がない場合は、確実に偽物と判断できます。

正規のキャラクターライセンスを取得していない違法な模倣品だからです。

また、ちいかわのシールには裏面に「spiral cute」と書かれたシールが貼られているのも特徴的です。

サンスター文具が正式にライセンス契約を結んで販売している証拠となるため、キャラクターものを購入する際は必ずこれらの表記を確認してください。

パッケージが中国語や韓国語なら100%偽物

正規品のボンボンドロップシールのパッケージは、すべて日本語で記載されています。

裏面の説明文や注意書きが中国語や韓国語で書かれている場合は、100%偽物です。

メルカリやネットショップで「海外製」「インポート品」「並行輸入品」として販売されているものも、すべて偽物と考えて間違いありません。

クーリアは日本国内向けにのみ正規品を販売しており、海外向けの正規流通ルートは存在しないのです。

「海外限定デザイン」などという謳い文句にも騙されないよう注意が必要です。

日本語でも文字崩れがあれば要注意

最近は日本語表記の偽物も出回り始めています。

一見すると正規品のように見えますが、よく観察すると文字のフォントが異なっていたり、日本では実用的に使用しない漢字が混じっていたりします。

たとえば「製造」という文字の造りが微妙に違う、句読点の位置がおかしいなどの特徴があります。

「サンスター文具」や「BANDAI NAMCO」の表記があっても、文字崩れやフォント違いが見られる場合は偽物です。

正規品のパッケージは印刷品質が高く、文字のにじみやズレがありません。

細部まで注意深く確認することが大切です。

偽物を購入するリスクと危険性

偽物のボンボンドロップシールは、単に品質が悪いだけではありません。

健康面や社会面でさまざまなリスクを伴います。

発がん性物質が含まれている可能性

偽物のボンボンドロップシールには、発がん性物質が含まれている可能性があります。

過去にはSHEINで販売されていた類似のぷくぷくシール「ラブブ」から、発がん性物質が検出されたことがニュースになりました。

正規品は日本の安全基準に基づいて製造されていますが、偽物は品質管理が行われていない粗悪品です。

どのような化学物質が使用されているか不明であり、長期間肌に触れることで健康被害が生じるリスクがあります。

特に肌が敏感な方や小さなお子さんは、偽物の使用を絶対に避けるべきです。

子供の誤飲による健康被害のリスク

ボンボンドロップシールは小さなお子さんに人気の商品ですが、偽物は誤飲した際のリスクが特に高くなります。

正規品は安全基準を満たした素材で作られていますが、偽物には有害物質が含まれている可能性があるためです。

万が一口に入れてしまった場合、健康被害が生じる恐れがあります。

また、偽物は粘着力が弱いため、シールが簡単に剥がれて小さな子供が飲み込んでしまう危険性も高まります。

お子さんのために購入する場合は、必ず正規品を選ぶようにしてください。

シール交換で拒否されるトラブル続出

現在、小中学生を中心にシール交換が大流行していますが、偽物を持参するとトラブルの原因になります。

「自分は正規品を渡したのに、相手からもらったものが偽物だった」という被害報告が後を絶ちません。

シール交換の世界では、ボンボンドロップシールは「高レート」として最も価値が高いシールとされています。

しかし偽物は「交換しない」と即座に拒否されるのが一般的です。

お子さんが友達との関係で嫌な思いをしないためにも、正規品を用意してあげることが大切です。

正規品はどこで買える?購入できる店舗と通販サイト

ボンボンドロップシールの正規品を手に入れたいけれど、どこで買えるのか分からない方も多いでしょう。

確実に正規品を購入できる場所をご紹介します。

ロフトやハンズなど実店舗の販売状況

正規品のボンボンドロップシールは、以下の実店舗で購入できます。

店舗タイプ 具体的な店舗名
バラエティショップ ロフト、東急ハンズ、ヴィレッジヴァンガード
大型量販店 ドン・キホーテ、ビックカメラ
ショッピングモール イオン内の文具店
キャラクターショップ サンリオショップ、キディランド
コンビニ セブンイレブン、ローソン

ただし、2026年2月現在、人気過熱による混乱を避けるため、ロフトの一部店舗では販売を見合わせています。

渋谷ロフトでは抽選販売が実施されるなど、通常の店頭販売が難しい状況が続いています。

入荷情報はSNSで告知されることが多いため、各店舗の公式アカウントをフォローしておくと便利です。

クーリア公式サイトとAmazonでの購入方法

オンラインで正規品を購入する場合は、以下のサイトがおすすめです。

クーリア公式通販サイトは最も確実に正規品を購入できる場所ですが、人気商品はすぐに売り切れてしまいます。

サンスター文具の公式サイト「さんすたーぶんぐのおみせ」でもキャラクターものを取り扱っています。

セブンネットショッピングも正規の取扱店として信頼できます。

Amazonで購入する場合は、商品ページの「ブランド」欄に「クーリア」または「サンスター文具」と記載されているものを選んでください。

「ノーブランド品」や聞いたことのないブランド名の商品は、ほぼ確実に偽物です。

Amazonで正規品を見分けるコツ

Amazonには正規品と偽物が混在しているため、購入時には細心の注意が必要です。

まず商品ページの「ブランド」欄を確認し、「クーリア(Q-lia)」または「サンスター文具(Sun-Star Stationery)」と記載されているかチェックしてください。

販売元がこれらのメーカーの公式ストアであれば安心です。

価格が定価の418円から550円を大幅に下回っている商品は避けましょう。

レビューの内容も参考になりますが、偽レビューも存在するため過信は禁物です。

「届いたら偽物だった」というレビューがある商品は絶対に購入しないでください。

類似品との違いを比較!うるちゅるポップシールとの差

ボンボンドロップシールに似た立体シールは他にも存在します。

正規の類似品と偽物を混同しないよう、違いを理解しておきましょう。

ボンボンドロップシールは立体感と透明感が特徴

ボンボンドロップシールの最大の特徴は、飴玉のようなぷっくりとした立体感と、透き通るような透明感です。

2層印刷という独自の技術により、奥行き感のある美しい見た目を実現しています。

エポキシ樹脂の中にラメが入っているため、光に当てるとキラキラと輝きます。

デコパーツのような存在感があり、スマホケースや手帳に貼るとひときわ目立つのが魅力です。

クーリアが「ボンボンドロップ」という名称を商標登録しているため、この名前を使えるのは正規品だけです。

うるちゅるポップシールはみずみずしいつや感が魅力

うるちゅるポップシールは、クラックスというメーカーが製造している別の立体シールです。

ボンボンドロップシールとは異なり、ぷっくり感は控えめでみずみずしいつや感が特徴となっています。

ラメ入りの輝きが美しく、やさしい光沢感が出るタイプです。

厚みがボンボンドロップシールほどないため、手帳やノートに貼っても凹凸が少なく使いやすいという利点があります。

価格帯も同程度で、こちらも正規の日本メーカー製品として安心して購入できます。

シール交換でのレートはボンボンドロップが最高級

シール交換の世界では、シールの価値を「レート」という言葉で表現します。

ボンボンドロップシールは最高レートに位置づけられており、持っているだけで「一軍シール」と認められます。

特にちいかわのボンボンドロップシールはプラチナ級の高レートとして知られ、1枚で複数枚分のシールと交換できることもあります。

うるちゅるポップシールも人気がありますが、レートとしてはボンボンドロップシールには及びません。

DAISOなどの100均シールとボンボンドロップシールでは「レートが合わない」とされ、交換を断られるケースもあります。

2026年最新情報と今後の発売予定

ボンボンドロップシールをめぐる状況は日々変化しています。

最新の販売状況と今後の発売予定についてお伝えします。

しまむらやロフトで販売見合わせが相次ぐ理由

2026年に入り、大手小売店でボンボンドロップシールの販売見合わせが相次いでいます。

しまむらは2026年1月27日にECサイトでの予約販売を予定していましたが、アクセス集中により急遽中止となりました。

2月2日には、オンラインでの再販売を行わないことを正式に発表しています。

渋谷ロフトも同日に立体シールの販売を当面中止すると発表しました。

理由は「開店前ならびに販売時の安全確保とトラブル防止のため」とされています。

入荷のたびに100人を超える行列ができ、混乱が生じる事態となっていたのです。

6月までに新作22種類が発売予定

2026年2月5日、クーリアは6月頃までに新作22種類を発売する予定であることを発表しました。

新たに登場するキャラクターのラインナップは以下の通りです。

きかんしゃトーマス、リラックマ、ノンタン、コジコジ、お文具といっしょ、パウ・パトロール、お茶犬、そしてサンリオの新デザインが複数種展開されます。

SNSでは「ついにノンタンきたか」「リラックマほしい」など、期待の声が数多く寄せられています。

なお、発表後に掲載写真に誤りがあったとして投稿が削除されたため、正式な発売時期は改めて告知される見込みです。

リラックマやノンタンなど待望のキャラクターが登場

新作の中でも特に注目を集めているのが、リラックマとノンタンのボンボンドロップシールです。

どちらも幅広い世代から愛されているキャラクターであり、発売されれば大きな人気を集めることは間違いありません。

お茶犬は2000年代に大ブームとなったキャラクターで、「平成レトロブーム」の流れにも乗っています。

コジコジやパウ・パトロールなど、これまでになかったラインナップも加わり、コレクターの間では早くも争奪戦を予想する声が上がっています。

クーリアは「24時間体制で増産に入っております」と発表していますが、新作についても品薄が予想されます。

ボンボンドロップシールに関するよくある質問

ボンボンドロップシールについて、多くの方が疑問に思うポイントをまとめました。

なぜこんなに品薄で買えないの?

ボンボンドロップシールが品薄な理由は、需要の急激な拡大に生産が追いつかないためです。

2024年3月の発売当初は未就学児や小学校低学年をターゲットにしていましたが、SNSでスマホケースのデコレーション用途が広まり、20代から30代の女性にまで人気が拡大しました。

製造は中国の工場に依存しており、急に生産量を何倍にも増やすことは難しい状況です。

さらに、日本国内にはポッティング加工ができる企業がほとんど存在しないため、国内生産に切り替えることもできません。

クーリアは工場数、人員、稼働量をすべて増やして24時間体制で増産していますが、それでも品薄状態は続いています。

100均やダイソーで買えるものは本物?

100均やダイソーで販売されているぷくぷくシールは、ボンボンドロップシールの正規品ではありません。

ボンボンドロップシールはクーリアの商標登録商品であり、100均では取り扱われていないのです。

ダイソーなどで見かける類似品は、別のメーカーが製造した異なる商品か、あるいは偽物の可能性があります。

正規品は最低でも税込418円以上するため、100円で購入できることはあり得ません。

シール交換を楽しむお子さんのためには、必ず正規の販売店で購入するようにしてください。

メルカリで購入しても大丈夫?

メルカリでボンボンドロップシールを購入する場合は、細心の注意が必要です。

フリマアプリでは偽物が多数出回っており、「偽物を掴まされた」という被害報告が後を絶ちません。

購入前に必ずパッケージの裏面写真を出品者に依頼し、「株式会社クーリア」または「サンスター文具株式会社」の表記があるか確認してください。

「海外製」「インポート品」「並行輸入品」と記載されているものは100%偽物です。

定価を大幅に下回る価格で出品されているものも避けるべきです。

除外キーワード機能を使って「海外」「インポート」などを除外して検索すると、偽物に当たるリスクを下げられます。

まとめ:ボンボンドロップシールの原産国と正規品購入ガイド

  • ボンボンドロップシールの原産国は中国で、製造元は大阪の株式会社クーリアである
  • 日本国内にはポッティング加工ができる企業がほとんど存在しないため、中国生産に依存している
  • 正規品の定価はキャラクターなしが418円から、キャラクターものが550円である
  • 定価を大幅に下回る価格で販売されているものは偽物の可能性が極めて高い
  • 偽物は中が空洞でぺこぺこ凹み、ラメが入っていないのが特徴である
  • パッケージ裏面に「株式会社クーリア」または「サンスター文具株式会社」の表記がなければ偽物と判断できる
  • サンリオやちいかわの正規品にはパッケージ表面に「BANDAI NAMCO」のロゴが必須である
  • 偽物には発がん性物質が含まれている可能性があり、子供の健康被害リスクがある
  • 正規品はロフト、ハンズ、クーリア公式サイトなどで購入でき、Amazonではブランド名を必ず確認する
  • 2026年6月までにリラックマやノンタンなど新作22種類が発売予定である
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